子宮力アップするには⁉️その①

女性の社会進出など、ライフスタイルの変化に伴い、

多くの女性が生理痛やPMS、

むくみや肌あれなどのプチ不調を抱えています( ;  ; )

 

これらのプチ不調は

子宮の力=「子宮力」が低下していることが原因かも?
女性の体のしくみを知り、

自分自身の心身のコンディションを整えることを習慣にしていきましょう*:.。.(*๓´╰╯`๓*).。.:*

 

 

子宮力アップするには⁉️

その①規則正しい生活

子宮力アップのためには、

食事・運動・入浴・睡眠といった基本的な生活習慣をあらためることが大切です♡

 

【食事】
食生活では、リラックスして味わいながら食べることが大切✨

何かをしながらの食事は、消化に悪く胃腸の負担にもなります。夏野菜は熱を冷まし、冬の野菜は体を温めるはたらきがあるなど、季節の食材をとることも大切です。

 

 

【運動】軽い有酸素運動と骨盤底筋群を意識する✨
子宮力を高めるのに、ハードな運動は不要。デスクワークの最中に肩を回したり歯磨きをしながらスクワットをしてみるなどでも十分です。

ストレッチやウォーキングなどの有酸素運動もおすすめです。

また、子宮や卵巣などの器官を支えているのが骨盤底筋群。お尻の穴をキュッとしめるように意識してみるといいですよ╰(*´︶`*)╯♡

 

 

【入浴】

1日の疲れは必ずお風呂でリセット✨
疲れているときほど早く寝たくなりますが、そんなときこそ湯船につかりましょう❗️

体が温まると緊張がとれ、

1日の疲れをリセットしてから眠りにつくことができます。

寝る前のタイミングでお風呂に入れないときは足湯をしたり温かい飲み物を飲んでから寝るといいですよ(*˘︶˘*).。.:*♡

 

 

【睡眠】

一度温まってから眠る体勢に入る✨
人が眠りに入るのは、体温が下がっていくタイミングと重なります。

逆にいうと、体が冷え切っているときは眠りにつきにくいのです。

質の良い睡眠をとるためには、寝る前に一度体を温めるのがポイント❗️

入浴のほか、軽いストレッチなどをして体温をあげてからベッドに入ると、深い眠りにつきやすくなりますよ(*´╰╯`๓)♬

 

 

次回に続く…

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